ChatGTPをPlusにしたので、
TOIECのリスニング教材を一つ一つ打ち込んでいつから始めたらいいかリストにしました。
リーディングとリスニングとそれぞれ12教材ほどを選びました。
リスニングは模試が4つ入っていますが、
そのうち3つはリーディングもあるのでやると思います。
リスニングも教材があらかた出そろいました。
こちらから提案した教材には適切なスコアはこのあたりというのを教えてくれます。
リスニングは聞くだけなので、同じ点数内でかぶるとどちらか一つを選ぶ必要があります。
リーディングは語彙、文法、読解と3つあるので教材のかぶりはないです。
リスニングはそういったカテゴリ分けがないので、点数がかぶると選ぶしかなくなります。
ちょっと残念ですね。
ウィズダム英和辞典を買いました。
2200ページを超える書物を久しぶりに買いました。

本当はアプリ版が欲しかったんですけど、
Apple Storeでは買えないみたいで紙にしました。
辞書は派生語も反意語も、その単語を使った熟語もわかって便利ですね。
電子辞書はその単語の意味を辞書ごとの意味で
並べてくれるそうでそれも便利な機能です。
ジーニアスと2冊あったほうがいいみたいですが、
電子辞書を買えば付いてくるので今はいいかな。
もし買うとしたらアプリ版が欲しくなかった時かな。
ジーニアスならなぜか買えるので、その時はジーニアスのアプリ版を買います。
アプリ版だと1つ前の第5版しかないみたいですが、
それでウィズダム辞典も最新版は買えなかったのかな。
アプリだと和英もついてくるみたいでお得ですね。
ジーニアスのアプリ版は5200円もして高すぎです。
買うとしても来月以降かな。
紙の辞書は確かに検索機能などでアプリ版に確実に劣りますが
じっと眺めてられますね。この単語、こんな意味なのかと
偶然の出会いで知ることも紙ならではの出会いですね。
ウィズダム辞典はアプリ版を買うことはないですね。
第何版か明示されてない物を買うのはちょっと怖いです。
ジーニアスは第5版と書いてました。
最新が確か6版なので1つ前ですね。
アプリと紙の両方で勉強すると便利かもしれませんね。
それぞれのいいところを生かせばいい学習になると思います。
ChatGTPによるとウィズダム英和辞典は、語の選び分け
ニュアンスの説明が実用寄りで読んで理解しやすいとか。
読んで深掘りに向いているそうです。
アプリのジーニアスは検索が強い。
音声で発音確認が即。あいまい検索、熟語検索しやすい。
履歴が残るから、復習導線が作れる。
本番演習はアプリを使い、間違った箇所を紙で深掘り。
深掘りの成果物は、
✅意味(一つ)
✅よく一緒に出る語
✅使い方(語法一つ:他動/自動、前置詞、目的語の形など)
✅例文(一つ音読)
だそうです。
普段の学習はアプリを使い時間短縮。
総復習で紙で深掘りがいいそうです。
じゃあ、ジーニアス買うの確定じゃないですか(笑)
アプリなんで紙とは違ってかさばらないからいいですけどね。
ただ辞書としてみた場合に、ぱっと開いた時に他の単語に興味がでて
見てしまうのは紙にしかないことですかね。
どっちにもメリット、デメリッドありますかね。
来月ジーニアスのアプリ版、買います。