ATSUさんの単語帳、Distinction 2000が届きました。
ぱらぱら見た印象では、例文に対しても何語もの単語が並んでいて
2000語ではなく3000語くらいいってそうな印象でした。
単語帳の大きさではなく、単行本の大きさなのにびっくりしました。
学生と社会人の中間をとったということですが、それがどの層を
ターゲットにしているのかわからなくさせているのかもしれませんね。
なかなか難しい層の分け方ですね。例文は実用的な文章でした。
そこはATSUさん、ネイティブがよく使う表現を使ってくれてると思います。
350→450→550→650→750→850→950はそれぞれ一つ上の点数に達すためには
225時間必要だと書かれたものが私のもとに届きました。
これが本当だとDTMを再開後も5時間の勉強時間を確保できる
私の時間配分からすると単純計算で年内には950点に到達していることになります。
本当に単純計算なんで実際にどうかはそうなってみないとわからないですが
時間勝負ならDTMが復活するまでは、たっぷりと時間がとれるので強いと思います。
発音マスタークラスは、というか動画で勉強するのに慣れてきました。
短い動画は6分くらいですけど、長い動画だと20分越えと
日本人にとってわかりやすい発音かどうかで動画の長さも決まるようです。
全部の発音を一つ一つやっていくので、一周するくらいでは全部を
マスターするのは難しいと思います。この発音は難しい発音だと
感じる発音はやはり時間をとって喋ってくれています。
発音が終わったらイントネーションとかもあるみたいです。
語形変化も当然あると思います。
私はもうすっかりATSUさんファンになりました。
あそこまで理論的に言ってくると頼りになります。
ChatGTPはATSU英文法で伝わるんですけど、
GeminiとかConpilotには通じないんですよね。
この差はなんでしょうか?
Waorld of Warcraftを英語でプレイするには
どのくらいのスコアが必要か問うたら
650~750点でクエスト文が読めるようになり
プレイ可能になるとの回答でした。
これはやる気になりますね。
だた、星座など難しい概念は850点とか900点越えの
知識が必要になるとのことでした。
450~750点には主に4冊の教材を使って上げます。
450✅ 550~750 : 公式 TOEIC(公式問題集)650+
550✅ 600~750 : パート3・4特急 実力養成ドリル
この2冊はリスニング。
450~800 : 基礎英文解釈の技術100
450~800 : でる 1000
これがリーディング。
World of Warcraftに必要なスコアが思ったよりも
低かったのは嬉しいですが、850点~950点くらいに上げてから
プレイしてみようと思います。今年の3月2日に拡張版が
発売されるみたいで、1年くらい経過したほうが
何かと便利というのがあります。
主にレベルアップの恩恵が得られるのが大きいですかね。
すぐに他の人と同じくらいのレベルに上がって遊べるくらいまで
キャリーしてくれる機能ですね。1年待てばもうきてるでしょう。
その間に私の英語力も上がっているだろうとの計算です。
1年あればだいぶん変わると思うので、一つ一つ積み上げていきたいと思います。
楽しみだけど、やる時間あるかな(笑)