今日からDJ練習をTOIECの勉強に取り入れてみました。
今は発音の勉強に3時間取られTOIECの勉強だけで9時間取られますが、
発音が終われば、TOIECの勉強も6時間ですみます。
今が踏ん張りどころですね。
ChatGTPと相談して教材を減らしました。
今のレベル帯に合ってないものや
不要なものを削除してもらいました。
自己判断で減らさないでやると決めた教材がひとつありますが、
それ以外は減らした教材と復習に3時間かかるため
最低でも期間限定の発音3時間は勉強することになります。
DJ練習はTOIECの勉強が終わった夜にやっていきます。
1日2時間の練習でやっていくつもりです。
もう少し練習が必要だなと感じたら増やします。
主な練習はビートマッチ。
曲の切り替え時に次の曲の頭と今流れている曲の拍が
ズレなく合わせられるか。合わせられなかったら
いかに早く修正できるか。その練習です。
あとは曲の切り替えをスムーズにやって
フェーダーをゆっくり下ろせば完了です。
パイオニアの機材はわりとシャキシャキした印象のようですが、
ヨーロッパで主流のアレンアンドヒーズは滑らかに
音が切り替わるので自分の腕が上がったかのように感じるとか。
東京に行ったらアレンアンドヒーズを置いてるクラブがないか探して
練習させてもらえるようだったら練習させてもらいたいです。
ベルリンに行ったらほとんどのクラブはアレンアンドヒーズだろうから。
ローだけで2つあったり、パイオニアとは根本からして違います。
ただ、最新のパイオニア機器はアレンアンドヒーズによせたものになってるとか。
ヨーロッパのシェアを握りたいんですかね。
今日はこれから練習します。
家で練習する時、波形が2つ見えてわかりやすくなっていて
現場では耳で判断しないといけないところを
目で見えてしまうので、見ないように下を見て
合わせた時に正解を見る感じでPCの画面を見ます。
そこが現場との違いです。
ヘッドホンを使ってやるのは違いがないですけどね。
それでは、これから練習してきます。
またねー!!