雑談

少ない

DTMのプラグインをアップグレード、インストールしていますが

優先度の高いものからインストールして、優先度の低いものは

使う機会が来た時にインストールするスタイルでいこうかと思う。

小技の効いたプラグインとか使うシチュエーションになった時に

インストールしようと思ってます。

アップグレードに関しては資金もいりますから

高いものは東京に行ってからまとめ買いしたいと思います。

60ドルくらいだったら買いますけど、200ドルするものは今は買えないですね。

 

東京都の制度を調べていましたが、障害者手帳の交付は各区が発行するのではなく

東京都が発行するみたいですね。姫路も兵庫県が発行してましたが規模が違うので

各区が発行するものとばかり思ってました。

姫路に帰ってから思うのは札幌は区ごとに障害者手帳を発行されて

福祉もそれほど厳しくなく、ヘルパーさんの利用限度額も多かった。

姫路に帰ってきてからは福祉も厳しく、障害者手帳の交付も県からだった。

そう思うと札幌は雪さえなければいいところだと思いました、

5万円あればそれなりの部屋に住めますし、本当に雪さえなければ天国です。

 

DTMはテンプレートを作成して、

連休中に主なプラグインのインストールを済ませておき

火曜からはパーツを作れる状態にしておこうと思います。

久しぶりにやるので思い出しながら一つ一つやろうと思います。

忘れていたものもレッスンの過去動画を見ながらやろうと思います。

DJの楽曲も印をつけなければなりませんし、なかなか忙しい毎日です。

 

語学の5時間はとても少ないと感じました。

DTMの5時間もおそらく足りないと感じると思います。

DJの2時間はどうかわかりませんが、おそらく少ないと感じると思います。

これ以上、時間は取れませんから少ない中でやりくりするしかありません。

リスニングとリーディングだけでも時間が足りないんだから

これにスピーキングとライティングが入るとどうなるか。

 

DUOとDistiction 2000をTOEICの勉強に組み込めるのはありがたいです。

TOEICだけだと一般の洋書を読んだ時にわからない単語がでてくると思いますが、

DUOとDistictionをやればだいぶん読めると思います。

ATSUさんはどちらか1冊でいいと言ってましたが、ネイティブなニュアンスを

掴むにはDistictionがいいかなと思います。

 

英語をやっている友達から紹介された

「独学で英語を話せるようになった人がやっていること」

という本を読んでみましたが、要するに多聴と多読で英語の型を知って

それをライティングとスピーキングで変換しているそうです。

多聴におすすめなのが海外ドラマだそう。

コメディが30分で終わるので紹介されているケースが多かったですが、

1つだけNetflixオリジナルドラマで、45分のものがありました。

それもコメディですね。

 

多読はレベルごとのオススメの書籍がありました。

これを導入するにはかなりの覚悟が必要な気がしました。

TOEICの教材なら1冊で何点まで担保されていますが

この本の著者が実践していくには何も担保されていないからです。

ただ惹かれるものもある勉強法だなと思いました。

英語で実証できれば、ドイツ語にも当てはめられますし

そういう意味では強いですね。

でもやるにはすごく覚悟がいる方法だと思いました。

私のように日本にいる時間が限られている人は特にね。

 

では、また!!

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