昨日紹介した「独学で英語を話せるようになった人がやっていること」の
著者はTOEIC800点の点数をだしている人なので
それだけの下地があって多聴、多読と言わている方です。
多聴、多読してからTOEICを受けたら、楽勝で990点取れました。
と書かれてましたが、それはそうだろうと思いました。
800点取るような人が多聴と多読をしたらそりゃあ990点とれるでしょうよ。
むしろ英検で何級とったかのほうが気になります。
4技能必要な検定でどれくらい取れたかのほうが気になります。
ハリー・ポッターをTOIECで読むにはいったい何点必要なのだろうと
ChatGTPに投げたところ、850~900点が細部はわからないが読めるで
900+で快適に読書できるで、明確な目標ができて楽しみです。
World of Warcraftを英語でプレイするのと
ハリー・ポッターシリーズを英語で読むのが
私のTOIEC検定での楽しみなので
ハリー・ポッターは高めの点数なので、いい目標になります。
World of Warcraftも同じ得点帯だったので、頑張り甲斐があります。
ハリー・ポッターはシリーズが多いので読むのも大変だと思いますが
映画を全部見て、これは原作が読みたいと思いました。
日本語版は文庫版になってしまったので、
原書で長いのを読みたいと思うようになりました。
謎のプリンスは原書を見てないとわからないそうで
映画だけでは足りないと公開当初に言われていました。
だからどうしても英語で読んでみたいんです。
World of Warcraftも850~900点でVC込みでかなり快適。
900+でほぼストレスなし。初見アクセントでも対応しやすいと
ハリー・ポッターより少し早く遊べそうです。
でもまだまだ先の話ですけどね。
この2つは私のモチベーションになっているので
DUOやDIstictionをTOEICに持ち込んだのも一般単語を入れないと
ハリー・ポッターやWorld of Warcraftを読めないと思ったからです。
そういえば、ハリー・ポッターシリーズは
「独学で英語を話せるようになった人がやっていること」の多読コーナーで
紹介されてなかったですね。難しいからでしょうかね。
これほどの人気作を選ばない理由がないと思うのですがどうしてでしょうね。
長編で人気作なのにあってもいいものですが、ないのは何らかの理由がありそうですね。
ハリー・ポッターといえば、ドラマ版が制作決定しそうですね。
ドラマ版では小説の1巻を緻密に描いた作品になるそうで
映画ではわからなかった話もドラマ版ではわかるようになっているのでしょうね。
どこで見られるのかまだわかってませんが、
ディズニーチャンネルが取っていきそうな気がします。
10年続くシリーズになると言われているけれど、どうなりますやら。
撮影は今年から来年だそう。楽しみですね。
東京に行ったら大学の図書館を使って哲学とか文化人類学の勉強をしようと思ってたけど
東京の大学は閲覧不可なところが多くて参りました。
北大と同じ感覚でいたら全然違っててびっくり。
北大は一般の閲覧者に優しくてカードを作れば自由に本を借りたりできました、
東京の大学はあれだけありながら、それができる大学がない。
また札幌の株が上がりました。札幌にいる頃にもっと勉強しておけばよかった。
その頃、ChatGTPがあればよかったんだけどな~。
TOEICの本はまだ安いけど、哲学とか文化人類学の専門書は高いと思う。
自分で買うとそれなりの額はすると思います。
東京の大学も条件付きで利用はできるみたいですが
自分で購入となると痛いですね。公立の図書館でリクエストすれば
必ず手に入るみたいで、そのテクニックを使っていこうと思います。
もし東京の大学でどこも閲覧できなかったら最後の手段として利用します。
東大や早稲田は閲覧は可能ですが、自習はできない。
この自習は図書館にある書籍を使ってればいいそうです。
TOEICの勉強をするとかそういうのはだめみたいです。
当たり前ですけどね。自習はだめという意味を調べたら
図書館にある書籍を利用しない学習はだめという意味みたいです。
それなら哲学と文化人類学の勉強はできそうですね。
公立図書館からの紹介状が必要なパターンもあるみたいで
また利用する時に調べます。面倒ですね、北大はよかった。
では、また!!